2026年 第89回新制作展 〜イベント情報〜

カテゴリー: 第89回展の記録、協会新着 オン 2025年8月25日

 

 

 

 

絵画部 イベント情報

■新会員トーク       9/16(水) 14:30〜15:30
■オープントーク      9/16(水) 15:30〜
■ギャラリートーク     9/19(土) 13:00〜15:00 〈講評会〉
■対話型鑑賞        9/20(日) 13:00~14:00「見る 感じる 語る Let’s VTS」
■アーティストトーク    9/27(日) 13:00~15:00 テーマ「絵画のおはなし」
■懇親会          9/16(水) 詳細は入選通知時にお知らせいたします。

彫刻部 イベント情報

■オープニングトーク  
■ギャラリートーク  9/20(日) 15:00〜16:30 「35³ ─ サンゴーキューブ ─ 小さくて大きな宇宙」
            国立新美術館 1階彫刻展示室 *入場者に限り参加無料
……Small is more,small is great!
彫刻表現の更なるチャレンジの場として86回展から開設した35³ ─ サンゴーキューブ ─。35cm立方の空間内に、作家独自の表現がぎゅっと凝縮されています。展示されている一点一点の作品には、そこに至るまでのストーリーが秘められています。作家との対話を通して格差品に秘められた“小さくて大きな宇宙”を巡る旅へ、ぜひいっしょに出掛けてみましょう。

 

スペースデザイン部 イベント情報


↑ こちらから スペースデザイン部イベント案内
  チラシ(PDF)がご覧いただけます。


■
オープニングトーク  2026年9月16日(水) 15:30〜16:30
            スペースデザイン部展示会場

■SDセッション      2026年9月23日(水・祝) 14:00〜16:00
            国立新美術館3階 研修室A・B

「素材で語る、表現の多様性」
登壇者:スペースデザイン部会員
    雨森浩子 伊藤 順 山﨑明史
司 会:スペースデザイン部会員 伊藤哲郎 大木敦子
 スペースデザイン部の作品はジャンルも素材も実に多岐にわたっており、作家は常に素材との対話を通して作品に向き合っています。アイデアを具現化するまでには長い道のりがあり、時には慣れた素材や技法から離れ、あたらしい表現を求めて異なる素材にチャレンジすることもあります。素材の声に耳を傾け、作品と向き合う日々。目指す表現との葛藤がそこにはあります。
 今回のSDセッションはスペースデザイン部の会員3名が「素材」をキーワードにその素材との出会いと魅力について紹介します。さらには制作の過程や技法との関係、時には苦労話など、普段は知り得ない作品制作の裏側を語ります。繊維・木材・樹脂・紙などにまつわる話の他、普段作品に使用している素材を持ち寄り、実物に触っていただけるコーナーも用意します。皆様のご参加お待ちしております。



■ギャラリートーク   2026年9月26日(土) 15:00〜16:30
            スペースデザイン部展示会場

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